Paranoid Frontier

Honey Pharmacyの活動情報、作品感想、ボヤキ等オタク嗜好丸出し中~。

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夏にはまめぐヒロインが来るらしい

告知解禁は13日なので、しばし待て!


少しだけ小説「イツワリノウタヒメ」を読んでみた。
映画と少しずつニュアンスやら状況が変えられてる。

シェリルを助けながらランカを心配してるところとか、シェリルといながらもランカのかすかな声をも聞き逃さないところとか…
「ランカに昔、お気に入りの場所だって連れてきてもらったときには、確かにワクワクした」
フォルモにシェリルと来たときにも、こんな事を思い出すアルト。
つまり、シェリルと一緒にいながらも、常にランカの事を思い出している。
やっぱりランカは他の女の子とは違う、というのはアルトの中にもあったようですね。
まあ、よくも悪くも仲良すぎたのかもしれない。

ランカがマクロスの歌姫を背負っていく。
これが最終的な目標であるならば、今回の結末はもう仕方ないのかもしれないね。

ランカのライブだけはもう一度観たいなぁ。
でもきっと泣いてしまうだろうな。
結末知らないうちから、あのライブシーンで、何故だかウルッとしてしまったんだから。
今思うと、シェリルに勇気を与えたのが、実はランカのライブだったってのも、また皮肉なり。

あ、そういえば、ランカ本の表紙って、あれ、アルトに
「お待たせ~
って言ってるシーンだったんだね。
これは…前だったら舞い上がるくらいうれしいカットだったんだがなぁ。
チェッ






誰だって嫌な事は嫌。
悲しいときは悲しい。
辛いときは辛い。
それを一人でずっと耐えていられる人は強いと思う。
自分で自分を慰めて、次に歩んでいける人。
すごいと思う。
でも大概の人は、泣いたり叫んだり怒ったり何かにぶつけたり…
それは決して悪いことではないと思う。
胸の内にあるものは、どこかで吐き出す事で、新しいものが入ってきて、次に進んでいける。
自分勝手でも自己満足でもいいじゃない。
だって自分の人生だもの。
だから遠慮なんかしなくていいよ。

こういう事は、同じ趣味の人じゃないと、理解できないしね。
流石にリアル友に、アニメキャラの事で泣いてるなんて、言えないよね。ハハハ


ついにネタバレアルバムが、発送済みとのメールが来た
怖すぎるんですけどぉ~~~~
もうこれ以上、痛めつけないでくれるといいが…

オープンランカ




拍手レス
花香様
少しずつでいいんですよ。
無理なんてしなくても。
たとえアニメキャラとはいえ、あたしたちは、姉だったり妹だったり親だったり友達だったり兄だったり弟だったり…そんな気分でアルトとランカの2人の恋の行方を、ずっと見守ってきたんですもんね。
案外、2人が結ばれなかったこと、オズマやミシェルも残念がっててくれてるかも、とか、そんな勝手な妄想しながら、また、自分の好きなアルランシーンを思い出したり、妄想してます。
それこそアニメだから可能であるとも言えるわけで。
オフ会残念です。
5月はぜひぜひお声かけてくださいな。
お待ちしております~~





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テーマ:マクロスF - ジャンル:アニメ・コミック

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