Paranoid Frontier

Honey Pharmacyの活動情報、作品感想、ボヤキ等オタク嗜好丸出し中~。

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リアル天使がここにいた


まいったなー。
まさかだよ。
こんなにトキメクなんて。
22歳の女の子に


まめぐバースディイベント どんどこどん祭り
夜の部 行ってきましたーー

しっかりプレゼントとカードも、BOXに入れました。
後で握手会があるなら、そのときに渡した方が良かったかも、と思ったけど、仕方ない。
天使のアロマポットをあげました。
使ってくれるといいなぁ。

会場、狭っ!!!
人溢れてるやん(笑)
おお、今回は酒があるぜーー!!!
実は車で行ってたんだけど、娘が免許取ったから、これからはあたしは自由!(笑)
とりあえずビールで!
こりゃええわい。

てなかんじで、ほろ酔い気分の中、まめぐ嬢登場!!

!?


リアルランカ?!

いやいやいや、リボン付いてないし(そこ?)

バッサリと切った!

ベリーショートボブ!!!



まめぐバースデイ2011



いやぁ、大人っぽくなったねぇ。
今日のこの感じでは
「キラッ☆」
とか、ちょっと違和感あるかもね。
でも、しゃべると…
まめぐだー(笑)
女の子って、やっぱ小悪魔かもね。ふふふ。

さて、期待の歌コーナー
ピアノのみの伴奏で見事に聴かせてくれました。

◆VOICES(MACROSS PLUS)
もうね、全身チキン肌ね。
すっごいんだ、ほんと。
まだマクロスFが放送される前、マクロスイベントでランカとして初めて歌ったのが、この歌。
情感たっぷりでいて、幻想的で透明感のある歌声は、マクロスの歌姫として、ランカをしっかりと位置づけした瞬間だと。
彼女とランカの原点とも言える歌であり、おそらく今後も、CD等には収録されないであろう、幻の1曲が生で聴けたのは、感動以外のなにものでもない。

◆夏歌(たまゆら)
これはね、歌詞がいいんだよねぇ。
その背景にすごくまめぐ自身も共感してて、毎回、ウルウルッてしちゃうんだよね。
切ない歌詞と伸びのある歌声で、今回もたまゆらの世界が見えた!

◆Songbird(マクロスF/コズミックキューン)
キターーーーーーーーーッッッ!!!!!!
これはっ!!!
これを聴いて真剣に思いました。
「ランカはマクロスの真の歌姫である」
そして、まめぐの中にはランカが生きているんだ、と。
昨年の秋に、菅野さんから無言の愛を受け取った、そうまめぐは言ってました。
色々と立ち止まったり悩んだりしてたんでしょうね。
この歌をもらって、またゆっくりと、自分の進むべき道が明らかになった、と話してました。

まめぐ→ランカへの想いが感じられて、宇宙規模の愛情がビンビン伝わってきましたよ。
もちろん、アルランでも聴いて楽しめるので、一石二鳥的な、ね(笑)


ビデオ観たり、クイズしたり、サプライズプレゼントがあったりしながら、楽しい時間を過ごしました。
そして、最後は、
君と握手!!!

うへーーー、やばい、緊張するぜ。
もうさ、気持ちは水戸にいるお母さんと、きっと同じ。
おめでとう、ありがとう、体大切にね

同県から娘と一緒に来た
と言ったら、
「わぁ、そうなんですか?!」と、喜んでくれました。
娘は
「自分も歌手を目指してます。目標にしてます」
って言ったら
「ありがとうございます!がんばってください!」
と返してくれた。
そして、なぜか階段を登って去る私たちを、ずっと見送ってくれてたので
「がんばってね」
と、思わず声をかけてしまったわ。
こくん
とかわいく頷いてくれて、母の想いでも感じてくれたのかしらん。

まあ、とにもかくにも、こんなにアイドル系?声優系?にハマッてしまった結果、FCにもしっかり入会したりして、確か、アニメ終了時に、マクロスのFC入るかどうするか、と散々迷った挙句に入らずに終わったのとは、えらい違い、みたいな(大笑)
とにかく娘がもうひとり増えたと勝手に思って、これからもバリバリ応援しますわよ

案外、自分と年齢近いお姉さま方も結構いらして、超安心したのでした(笑)




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テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック

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2011-06-10 Fri 00:08 | | [ 編集 ]

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